花火食べる、の巻。

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芋けんぴが、こんなに美味しいものだと
知るきっかけになった逸品がこちらの
覚王山 吉芋(かくおうざん きちいも)』 の
花火(生芋けんぴ)なのだ。


1本づつ包丁で細くて長〜く手切りされたお芋は
ツヤツヤ琥珀色に輝き、外はパリパリした食感と
香ばしいお芋の香り、中は大学芋のような柔らかさと
お芋本来の甘さをほのかに感じられる“生”芋けんぴ。
あのユーミンも大ファンだとか… 。


一度コレに手をつけたら、あのかっ○えびせんみたいに?
やめられない…とまらない…となる危険なおやつだ… w。



ん〜、うまいっ。 あっ… とまらな… 。
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ついでに名古屋名物「鬼まんじゅう」も同店でゲット。
鬼饅頭は、幼少から馴染み深かい素朴な和菓子だが
実はこのエリアのお菓子と知ったのは2,3年前…汗。
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↑花火1パック 500円。ちなみに鬼饅頭は1コ100円。


小さな子供からご年配の方まで、美味しくいただけそうな
『覚王山 吉芋』の“花火”は、本店以外に、名古屋市内では
名古屋駅の名鉄百貨店B1、栄は丸栄B1で購入できます。
おやつ・お土産にオススメで~す。
by infinity-blog | 2008-03-14 11:02 | □ 甘味・御茶


(シゴト+アソビ)×2=インフィニティライフ


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